サロン経営者

10/8 オンライン  顔合わせ

不能なアウトソーシングと、有能なアウトソーシング

モデルハント獲得塾サポーター
動画集客サポーター
Sugano saki
菅野沙紀

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言語化できない事、シンプルな仕組みになっていない事はアウトソーシングはしてはダメ!

※技術者のオーナーさんが、スタッフに店長として
お店を任せる(アウトソーシング)

このケースは、ジャッチがオーナーさんに有るから、

任せるとバランスが崩れて、離職が起こりやすい、

オーナーと、スタッフだからバランスがとれてたものを、
だからそこを言語化して、仕組み化したものを任せる(アウトソーシング)
誰がやっても結果が変わらないよねっていう状況をつくれないと
離職が止まらない!

別にオーナーが居るからここのお店に入店したいって言わないスタッフ
言いきってくれるスタッフだけを採用する
と、離職は少ない。

『雇われ店長だから私は、続けてられてます』っていうスタッフは
その店長が独立したらそのスタッフ全員連れていく可能性が大きい
(店長に依存してるから)

これかが僕が想う美容界の今まで仕組み、負のルーティンの負の繰り返し。
破城モデル⤵︎⤵︎⤵︎
(そもそも出来ない城を何年もかけて泥で築こうと、スタッフの顔色うかがいながら行う経営)

ジャッジが自分にあるような仕組みじゃない

外注しないと事業(モデルハント獲得塾)(動画集客)が成り立たないため
あちらの事業ピースになってるから

言語化して仕組み化したものなので、
第1段階として次世代の美容師さん、美容業界の活性化の為、、

外注できるものは基本的に外注すると言う心の矢印で考えます。

菅原さんよろしくお願いします^^

ビューテーラボ福井支援会 会長 小林道生